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第2章 怪しぃりんご
僕は、未だ信じきれない現実を見ながら



とぼとぼと歩き出した。



しばらく進んでいると



地面から光の柱がでている



さっきこの光の中に人が消えていくのを見た



どうやらこの世界では



この光の柱をワープして移動するらしい



僕は恐る恐る足を踏み入れた



僕の周りを光が包んでいく



視界が一瞬真っ白になり



さっきと違う風景が目の前に広がった




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1人でなんか言ってる変なおっさんがいた。





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もう面倒なことになるのはイヤなので


ほっといて過ぎ去ろうとした。





そのときっ!!!




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話し掛けられてしまった



orz






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ぃゃ、聞いてませんって・・orz





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っっ!


突如変なおっさんに攻撃された



何すんだこのやろおおおおおお 





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りんごをもらった。





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怪しいので捨てた。






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oh...



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また何かくれた



赤い・・・



怪しい・・・・







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ほんとこの世界は変な奴ばかりだ



まともなやつは・・・ぃなぃのか・・?






第2章 



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by bluechair2 | 2006-03-24 13:41 | 物語