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空を見上げて
君とぃっしょに歩ぃた


この道夕焼け空の中


いつのまにか1人になった僕は


新しい道を探している




気が付けばこの季節がきた


僕の心の中に残る


君は今も元気なのかな


どうしたら君を忘れられうだろう



思い返せばあのときから


僕は君のこと好きだったのかな


あのときは毎日が楽しくて


見えるものも見えなくなってたのかな




空を見つめてみた


星を探し続けた


君と同じ景色を


見ていたかったから


君もこの綺麗な空を


見てくれていると信じて


君と同じ気持ちだったら


幸せだなんて考えてた



なぜか突然海にいきたくなった


君との思い出なんてなぃのにね


なぜか君を思い出せる気がしたんだ


海に沈む夕日見つめて


涙がとまらなくなったよ


携帯なんか開いちゃって


思い出を胸にしまうように


写真を一枚保存せずに撮ったよ










ねむくなった。
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by bluechair2 | 2006-04-11 00:19 | 詩のつもり