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第3章 入り口
僕はまた歩き始めた



この世界にきてからまともなことがない



一体なぜ僕はこの世界にきたんだろう?



どうして僕だったのだろう?



謎・・・・ばかりだ。



考えるのをやめて僕は辺りを見渡してみた



遠くに家のょぅな物がみえる



僕はそっちの方へ歩き出した



ある程度近づいてみると人影が見えた







??








!?







・・・・・!!






oh...!






僕は咄嗟に話し掛けた。





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ばにいいいいいいいいいいいいがあああああああああああああるうううううう!

















この世界にもまともなやつがぃた(









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ぉぅけぃハニー!



どんと任せろべいべ!






僕はルンルン気分で走っていった







光る地面の前で我に返った。















俺ぱしられてる!





でも・・・










ぁんなバニーちゃんのお願い・・・
















なぜ民家にばにーがーるがいるのだ







怪しぃ・・・






僕は恐くなり逃げたした









さよならばにーちゃん!



興奮をありがとう;w;





そうして進んでいくと





また人がいた









男だった




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0.3秒で華麗に決まった







また変なおっさんがいる




今度も華麗にスルーしようと思ったが





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や・・・やっほー・・・





ずばり、変なおっさんだった




しかし話し掛けられたものは仕方がなぃ





orz





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ここから先はモンスターが出るらしい





僕は反射的に剣を構えていた





僕は好奇心と恐怖とを同時に感じていた










これから











僕の本当の冒険が始まる










・・・のか?








第3章 完
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by bluechair2 | 2006-04-11 22:31 | 物語