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カテゴリ:物語( 4 )
第3章 入り口
僕はまた歩き始めた



この世界にきてからまともなことがない



一体なぜ僕はこの世界にきたんだろう?



どうして僕だったのだろう?



謎・・・・ばかりだ。



考えるのをやめて僕は辺りを見渡してみた



遠くに家のょぅな物がみえる



僕はそっちの方へ歩き出した



ある程度近づいてみると人影が見えた







??








!?







・・・・・!!






oh...!






僕は咄嗟に話し掛けた。





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ばにいいいいいいいいいいいいがあああああああああああああるうううううう!

















この世界にもまともなやつがぃた(









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ぉぅけぃハニー!



どんと任せろべいべ!






僕はルンルン気分で走っていった







光る地面の前で我に返った。















俺ぱしられてる!





でも・・・










ぁんなバニーちゃんのお願い・・・
















なぜ民家にばにーがーるがいるのだ







怪しぃ・・・






僕は恐くなり逃げたした









さよならばにーちゃん!



興奮をありがとう;w;





そうして進んでいくと





また人がいた









男だった




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0.3秒で華麗に決まった







また変なおっさんがいる




今度も華麗にスルーしようと思ったが





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や・・・やっほー・・・





ずばり、変なおっさんだった




しかし話し掛けられたものは仕方がなぃ





orz





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ここから先はモンスターが出るらしい





僕は反射的に剣を構えていた





僕は好奇心と恐怖とを同時に感じていた










これから











僕の本当の冒険が始まる










・・・のか?








第3章 完
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by bluechair2 | 2006-04-11 22:31 | 物語
第2章 怪しぃりんご
僕は、未だ信じきれない現実を見ながら



とぼとぼと歩き出した。



しばらく進んでいると



地面から光の柱がでている



さっきこの光の中に人が消えていくのを見た



どうやらこの世界では



この光の柱をワープして移動するらしい



僕は恐る恐る足を踏み入れた



僕の周りを光が包んでいく



視界が一瞬真っ白になり



さっきと違う風景が目の前に広がった




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1人でなんか言ってる変なおっさんがいた。





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もう面倒なことになるのはイヤなので


ほっといて過ぎ去ろうとした。





そのときっ!!!




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話し掛けられてしまった



orz






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ぃゃ、聞いてませんって・・orz





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っっ!


突如変なおっさんに攻撃された



何すんだこのやろおおおおおお 





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りんごをもらった。





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怪しいので捨てた。






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oh...



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また何かくれた



赤い・・・



怪しい・・・・







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ほんとこの世界は変な奴ばかりだ



まともなやつは・・・ぃなぃのか・・?






第2章 



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by bluechair2 | 2006-03-24 13:41 | 物語
第1章 始まりの声

真っ白な世界・・・





周りを見渡しても何も無い





ここは何処なのだろう






っっ!




頭に激しい痛みが走る






それとともにどこからともなく声が聞こえる






「よぅこそ、僕の世界へ、君も今日からこの世界の住人だ。

楽しんでくれたまえ、それでは健闘を祈る。」









声が消え、それととも大きな光に包まれる。








「ん・・・。」





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気が付いたとき、僕は地面に横たわっていた




そっと起き上がり周りを見渡す




どこか懐かしい感じのする喉かな草原だ





女の子がじっとこっちをみている




僕は話し掛けてみた




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え・・・?




ぁ・・そう・・ですね・・・





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よくしゃべる女の子だ



どうやら俺は旅人?ということになってるらしい




・・・サウスペリ?




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よく分からないが



とりあえず進めばいいらしぃ・・・。







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え・・・?w


まったく意味がわからない


なぜお礼を言われたのだろう


セーラさん? 鏡?



とりあえずシカトして進んでみた。





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洗濯しているセーラさんがいた。




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え・・・?


まだ何もいってないっす・・・




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鏡を渡された。



しかたないので



ヒナに持っていく事にした。


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は?


どうやら俺は日焼けを確かめるためだけに





ぱしらされたらしぃ。





自己中が多いらしい・・。





すると突然新たな人が現れた



少し驚いたが


冷静に話し掛けてみた


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どうやらこの人も


突然この世界にきてしまったようだ。




なぜかやたら剣を振り回している



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そういうと彼はそそくさと立ち去ってしまった・・・






第1章



終わり
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by bluechair2 | 2006-03-23 14:42 | 物語
MAPLE STORY 

今、幕をあける



新たな一つの物語
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by bluechair2 | 2006-03-23 13:13 | 物語